Casestudy 事例

【事例No.6】
T・S様(女性)の事例

T・S様(女性)のトレーニング風景
【お悩み、症状】
腰椎すべり症に伴う腰痛、脚の坐骨神経痛
【来院のきっかけ】
腰椎すべり症と診断され、根本改善が必要と感じたこと
【目標】
腰痛の改善とケア、姿勢改善
【利用コース】
スタンダードプラン 32回券
【ご利用頻度】
週1回
【ご利用期間】
H10.9.10〜(H28.1.25〜 継続ご利用中)
【お悩み症状の経過】
  1. 腰痛の症状は治まり改善している。
  2. トレーニングが疲労が蓄積すると神経痛が出ることもあるので、ケアを入念に行う事で悪化させずに、上手くコンディショニング出来ている。
【担当トレーナーからのコメント】
T・S様は、運動能力が高い方で毎日のようにジムに通われていますが、あるとき腰椎すべり症という腰の中でも比較的重症な疾患と診断され、根本改善の必要性を感じてスタートされました。腰に負担をかけていた背骨と股関節の可動域を改善し、お教えしたストレッチを継続して行なって頂くことで、腰痛の症状自体は早期に改選されました。しかし、ジムで毎日のように体を動かされている方なので、その運動量ゆえに腰に負担が蓄積してしまう時は、すべり症由来の坐骨神経症状が出てくることがあるので、予防として週1回は欠かさずコンディショニングとして来院されています。引き続きT・S様のコンディショニングサポートをさせて頂きます!
T・S様(女性)のトレーニング風景