Casestudy 事例

【事例No.3】
M・Y様(56歳女性・会社員)の事例

M・Y様(56歳女性・会社員)のトレーニング風景
【お悩み、症状】
慢性的な腰痛(毎年のぎっくり腰)、洋服がきつくなってきた
【来院のきっかけ】
毎年恒例のぎっくり腰になりこのままではダメだと感じた
【目標】
ぎっくり腰にならないような体に改善する。筋肉をつけて体を引き締める。(ジャケットがきつくなくなるように)
【利用コース】
スタンダードプラン 8回券
【ご利用期間】
H30.9.24〜(H29.5.3〜 継続ご利用中)
【ご利用頻度】
週1〜2回
【お悩み症状の経過】
  1. 毎年のぎっくり腰にまだかかっていない。常に感じていた慢性的な腰痛がかなり軽減している。
  2. キツくなっていたジャケットが緩くなった。
【担当トレーナーからのコメント】
M・Y様は毎年のようにぎっくり腰になってしまい、普段から慢性的な腰痛を抱えていらっしゃいました。原因は、ハムストリング(太ももの裏の筋肉)の硬さによる股関節の硬さと、腰を反りすぎてしまう癖にありました。骨格調整で関節のバランスを整えつつ、ストレッチと筋トレで股関節の可動域と動作の癖の改善を行いました。寝起きや、疲労が溜まった時の腰の張りは抜けきれていませんが、腰痛の辛さは1/10程度に軽減し、スタート以来ぎっくり腰も患っていません。
職業柄、食事の制限はあまり出来ないため、体重の変化は少ないですが、筋力アップにより体のラインが引き締まってきたため、キツくなっていたジャケットが緩くなってきました。
M・Y様(56歳女性・会社員)のトレーニング風景